お便り紹介(6月)・鎌倉中央

「毎朝新聞が読めるのは幸せ・元気のモト」91歳であっけなく亡くなった母のコトバ。そして「生きているうち、働けるうち、日の暮れぬうち」「年老いて万事枯れゆく昨日今日 むさ苦しさになるまいぞ夢」誰の言葉だったか、いましみじみわかるすごい母でした。 私も今、新聞を毎朝夕読める幸せ、身にしみてわかる歳になりました。
二階堂/S様(70代)


「老いて学べば死して朽ちず」をモットーにしている方もいらっしゃいました。


庭の夏ミカンがたくさんなったので夫は焼酎に入れて飲んでいます。私はそのまま食べていますが意外とおいしいです。味としてはハッサクのような…本当は夏みかんではなくて、ハッサクなのか…。
小町/にゃんこ様(50代)


実のなる木がお庭に植わっていると味わう楽しみまで与えてくれますね。これからの季節は梅、ビワ、イチジク、桑etc. でしょうか。


空が明るくなった頃、様々な鳥の声がし始めます。ここに住む幸せを感ずるこの頃です。
浄明寺/ルリビタキ様(80代)


さわやかな鳴き声が響き渡って心地よいですね。


鎌倉の小路が大好きです。一の鳥居から和田塚への近道を何度か利用しましたが、和田塚から一の鳥居へはまだうまくいけません。またトライします。
長谷/H様(70代)


ちょっと歩くといくつもの小路に出会います。


先月の募集テーマより
《人生に大切なことは○○から学んだ》


孫から学んだ。懸命に生きる姿に多くの事を学ばせてもらっているバァバです。
扇ガ谷/H様(70代)


一生懸命≠チて素敵なことですね。


子どもと過ごす時間ですね。全身で今を生きる子どもたちにハッと気づかされることが多いです。パワーをもらい、前を向いて生きていたい。
十二所/こな様(30代)


教えているつもりが教えられていた≠アと、よくあります。


音楽から学んだ。音楽を聴くと元気がでます。現実から離れて聴いているうちに少しずつ自分を取り戻します。
扇ガ谷/H様(60代)


自分の心に正直に生きることでもありそうです。


日々の暮らしの中にあるような!ニュースや街の中で人々の行動や本や雑誌でも日々気づかされることがあります。学ぶことはまだまだたくさんあります。これからも…。
長谷/K様(60代)


気付く= 学び≠フ第一歩なのですね。


「失敗」から多くを学びました。月並みですが。
由比ヶ浜/ゲン様(50代)


振り返ることも大切ですね。


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